やばい。

寝るのが遅い。今日も11時くらいまで某Vプロジェクトの飲み会、

終わってメンバー候補の子と1.5h電話、そりゃ時間もない。

僕はきちんと寝ないと駄目派なので、こういう事を繰り返すと確実に次の日以降のパフォーマンスが落ちます。

気をつけないと・・・。そして現在26時。

と言う事で・・。寝ます。

名言

金曜のよるから数年ぶりの夏風邪。

9度近い熱に完全にやられてました。

そのときに熱にうなされながら読んでいた本の中からいくつか紹介。

真のリーダーになる為のいくつかの示唆。

真の学習は知識を捨てることから始まる

「成功する人は例外なくコミュニケーション能力と他者に対する感
受性をそなえている」(GMの元会長兼CEOロジャー・スミス)

◆自分を最高の形で表現する方法
1.「自分が求めているもの」と「自分の能力と可能性」を知り、
両者の違いを認識する
2.「自分を駆りたてるもの」と「自分を満足させてくれるもの」
を知り、両者の違いを認識する
3.「自分の価値観と優先順位」と「自分が属する組織の価値観と
優先順位」を知り、両者の違いを認識する
4.最初の三つのテストで判定した違いを克服する能力と意志があるか

知識がない事を自覚し、その上で3つの問いに答える、と言う事ですね

なかなか

使いやすいBlog機能に満足満足。

今日は結構肝になるファイナンス・税金周りのお話を税理士の方としてきました。

結論は「厳しい」という部分と「チャンス」という部分半々くらい。

大義名分とコストパフォーマンス、そしてその手段をうまくとらないと行けないですね。

とはいえ、繰り返し「その部分はどの企業も歯がゆい思いをしていると思います」という言葉をもらい、

非常に励みになりました。

頑張ろ。

スタート!

blog始めてみます。

いつも「自分用」もしくは「三日坊主」しかやった事がないので、
起業をしているsowの方々や友人のこの社長を見ていて、楽しいblogを書きたくなりました。

一年間、やめずに楽しく情報発信、を目標に頑張ります。

最後にちょこっとだけ自己紹介+会社紹介。

経歴は某外資証券会社、そして某求人営業会社、某超マニアックなモノマーケティング会社を経て独立。
三度の飯より飯が好きなのか、社会人になってから体重が20kgも増えてしまいました。。。
教師の家に生まれ、いろいろ迷走しましたが、身体の大きな(180センチ、150キロ)そして大きかったからこそ早く亡くなった父親の志を継いで、「日本を、アジアを面白く」する学校を創ろうと思っています。

2008年7月23日に起業をします。

これからやろうとしていることは「教育で日本を変え、アジアをちょこっと面白くする」こと。
もっともっと大きく言うと、日本の将来を創って行く為のプラットフォーム作り。

まだまだ夢物語ですが、本気です。日本人・企業ではなかなかやらない、
アジア多極展開の学校事業を一から興そうと思っています。

最近少しだけ「まえより貧乏になった」って思ったりしませんか?
生活に使えるお金、実際に少なくなっています。
格差、ではなく、日本人は少し前より確実に稼げない国民になってしまっています。

人口も減るし、犯罪も増えるし、ガソリンも高いし
(お昼のワイドショーみたいになってきました、ここら辺でやめます。)

でも、これってなんででしょう?

僕は一つの答えは人口とアジア関係だと思っています。
労働人口はこれから間違いなく下がって行きます。一方アジアの国々は安いモノを世界に大量供給している。
相対的にモノで稼げなくなった日本は、絶対値でも、相対値でも世界の中で「沈み行く」国になっているのかもしれません。

日本は1850年代まで外国との商取引をしてこなかった。

でもこれからはアジア、欧米を向いて、自動車・電気だけでなく全産業がアジアや欧米を意識して戦わなくては行けない。これが出来る国・人が「ゆたか」になり、そうでない国・人が「沈んで」いく、これが大きな流れだと思っています。

そんな時代に必要な教育、これを届ける会社を創ろうと思っています。

ご期待ください!

new Blog

さて、ずいぶん遠回りをしたけれど、新しい事業を始めます。

親父がずーっとやっていた教育ビジネス。

その日々を綴る為のblog

ゴールを決め、時間割をつくる

目的:時間の投資対効果をどう高めるか、術の習得

レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則 (幻冬舎新書 ほ 2-1)レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則 (幻冬舎新書 ほ 2-1)
(2007/05)
本田 直之

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・常に時間はたっぷりある、うまく使いさえすれば(文豪ゲーテ)
・仕組みづくりに時間を投資すべき。マニュアルやプログラム、Excelの自動データなど
・重要なのはどこを効率化して時間資産を作り、それをどこに再投資するか常に判断する
・まったくすべきことでないことを能率的にする。これほど無駄はない。(3週間続ければ一生変わる)
・スケジューリング:俯瞰逆算、時間割、タスクリスト。必ず年間、月間、週間の目標を立て、日々の行動に落とし込む。自己投資の時間を天引きする。時間家計簿で可視化
・一ヶ月に読んだ本、新しくあった人の数、一つ一つの仕事にかかった時間を数値化
・リスト3つ:タスクリスト、防備録リスト(石鹸買う、メンテしなきゃとか)チェックリスト(何かのプロジェクトのときに、何月何日に何が終わっているか。自動計算)
・荷造りリスト、食事リストなど、非常にためになる。劇的に時間が変わる
・判断は楽しいか楽しくないかで決める。時間とコストを比較して、費用対効果を考える。仕事を終えたら机の上を片付ける。水周りをきれいに洗う。食器はすぐに洗う。
・リストは作ったら絶えず確認。自分がどの位置にいるかがわかる。次の行動がわかる
・時間割を作ってパターン化するのは、それが楽で快適なスタイル。毎日毎日「今日は●●しよう」を規定しなくていい。
・仕事であれプライベートであれ人との約束は基本的にずらせない。19-20時から会食の予定を入れるのは、そこまでに終わらせる、という強烈なタガ。
・スケジュールは成果というゴールありき。それをクリアするために俯瞰逆算スケジュール。仕組み化。時間割。時間内でより多くやる、という決意が大事。
・100点満点を求められる仕事はそう多くありません。一般的な仕事のほとんどは80点の仕上がりで変わりにスピードが求められている。
・1/10に短縮するには、何かを根本的に変えない限り、ばっさり切り捨てない限り無理
・するひつ世のまったくない仕事、時間の浪費である仕事を見つけて捨てなければ。
・究極は信頼できる人に任せること。社長が一週間くらいいなくても会社は回る
・やらないことを選択する力とはKSFを見つける力。成果が評価される時代の重要skill
・行動には段取りが必要。意思決定によってゴールを決めたら。最短到達ルートを探すことに必要なだけ時間を掛けるべき。将来のリターンにつながる時間投資
・相手の時間を邪魔することに鈍感な日本人:忙しい時間にレストランにを掛けない
・個人のディスコグラフィを持つ。新聞や雑誌に紹介されたり、blogだったり。パーソナルブランディングを作る。パーソナルファイル、本・めるまが。セミナー。
・会社員だから、忙しいから、では変わらない重要なのはコントロールする意思。

へんな会社は意外とまとも。

●狙い:ユーザーサービスで成功している会社社長の哲学を学ぶ。

「へんな会社」のつくり方 (NT2X)「へんな会社」のつくり方 (NT2X)
(2006/02/13)
近藤 淳也

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・会議の無駄をなくす:出来事、スケジュールの確認。発表、相談。進行確認を30分で
・カードゲームで人間を知れる。かも知れない。どんな状況を好む人間なのか
・社員同士でボーナス査定:最も貢献したと思う人間を100.あとは相対。パスもあり。評価が高い人からの評価の重み付け。集計後の評価、社内順位、支給額をFB
・ユーザーとともにサービスを開発する。嘘をつかず、状況を共有し、一緒に作る
・匿名でいられる権利。2004年末の住所登録、非常に抵抗が大きかった。
・この10年、コミュニケーションの仕方だけが以上に進化した。人間の意識と意識が距離や時間を越えてつながったときに何ができるか。を考える
・日本は満員電車や人ごみに流され、人生はそうやって辛抱をするものだ、というような方法論を身に着けている人がいっぱいいるような気がする。
・一方アメリカは夢を持った人がまっすぐ全力でそちらに向かって走っている。
・自分にとって何か特別なことをやっているつもりはない。もっとよい方法はないだろうか、と考え続け、たまに失敗もしながらいろいろなことを試していただけ。
・子供の心をもって、自分の頭で考えるのは本当に大事なこと。常識を鵜呑みにしない。どうしたらもっとよくなるかを考え、よいと思ったら試してみる。
・次の10年のウェブの進化の担い手になれるかどうかは「ネットの向こうにいる不特定多数無限大を心から信頼できるのか」「その信頼の仕組みをどのように具現化できるのか」という問いに行きつく。