どうせやるなら、前のめり。

某プロジェクトでの一コマ。

ここからどう考えてもいろんな改善・改革をしなくては行けない中で、どうしても「今いる所」「今ある慣習」が心地よい、というはわかる気がします。一方で、それが「どちらにせよやらねばならぬ」事であればさっさと、前のめりにやらないと結果自分(達)が「抵抗勢力」になってしまう。ビジネス上停滞=死(だからといって何でもかんでも変えれば良いわけではないですが、変えてだめなら戻ってくる、と言うスタンスまで含め)なので「どうせやるなら、前のめり」に何事も取り組みたいもの。

少しずつ、若手、と言える年齢ではなくなってきたので(認めませんが、、、)自分自身のためにも、やるなら前のめり、停滞=死、と言う事は肝に銘じたいと思います。