レバレッジ・リーディング 本田 直之 (単行本(ソフトカバー) – 2006/12/1)

レバレッジ・リーディング(2006/12/01)本田 直之 商品詳細を見る ・アメリカ人はビジネスパーソンが実によく本を読んでいる。読書=事故投資、という考え方が徹底されている。 ・月平均の本・雑誌の購入金額:1000円未満が34.4% 2004年2月24日日経流通新聞 ・この本から何を吸収したいか、の仮説が非常に大事 ・読書を投資活動として捕らえ、100倍になって返ってくるものだと考える。本を読 […]

パートナーシップ・マネジメント

我々に必要な新たな働き方「パートナーシップ」。この、組織としてのパフォーマンスのみならず、人間の「幸福感」にも密接に関わる働き方で成功する術を、著者が自らの体験を交え説く。板倉雄一郎との特別対談も収録。

ウェブ時代をゆく ─いかに働き、いかに学ぶか

現代は、江戸から明治に匹敵する「時代の大きな変わり目」だ。ウェブという「学習の高速道路」によって、どんな職業の可能性がひらかれたのか。食べていけるだけのお金を稼ぎつつ、「好き」を貫いて知的に生きることは可能なのか。この混沌として面白い時代に、少しでも「見晴らしのいい場所」に立ち、より多くの自由を手にするために――。オプティミズムに貫かれ、リアリズムに裏打ちされた、待望の仕事論・人生論。『ウェブ進化 […]

ミッション―いま、企業を救うカギはこれだ

約30年前に英オックスフォード大学教官として渡欧、現在は欧州系コンサルティング会社に勤める著者による企業再生論。挑戦すべき目標を確立することが企業の経営には最も大切と説く。 (聞き手は富岡 修) 挑戦すべき夢を見失うな(富岡修) ・ミッションとは「所得倍増計画」や「人類を月に送る」のように具体的、かつオリジナルティがあり、大勢の人々が胸をワクワクさせるような挑戦目標になっている。万人が共有できる目 […]

予測する力 養成講座〔セオリー〕vol.11 (講談社MOOK セオリー vol. 11)

予測する力 養成講座〔セオリー〕vol.11 (講談社MOOK セオリー vol. 11) ・何も感じないで開発などできない(ソニー 大塚さん) ・未来のアーティストを発掘するとき、人としての力、ポテンシャルが気になります。何に興味を持っているか、どんな関係をつくっているか。(小山登美夫) ・才能とは「欲」の強さ。欲がないとどんな才能も生かしきれない ・自分のやりたいことを、どこまで試せるか、それ […]

日本トップ50人 2008年の視点

日経ビジネスが厳選した日本企業のトップ50人。日本の叡智が、危機管理、人材育成、顧客対応など、マネジメントにまつわる様々なテーマについて語ります。めまぐるしく時代が変化する中、かつては常識とされていたことも非常識になるほど、価値観は揺れています。ビジネスパーソンに日々問われるのは、モノの見方、視点です。時代遅れと言われないためには、2008年に焦点となる視点を身に付けておきたいものです。自ら考える […]

1 138