2つの時間を生きる。

アジアのビジネスは何が楽ってほぼ時差がないこと。

ただ、国内でも実は意外と身近に「時差」に近い仕事が有るんだな、、、と思う今日このごろ。2つの時間を生きるのは本当に大変なので、思った以上にバッファーを取って、まずは「そろっと」始めないと大怪我をしそうです。さて、来週からそんな生活が始まります。少したって、いいニュースとしてここでも報告できるよう、頑張ります。