世の中には特殊なニーズの人はそこそこいる。

という事を再確認。「ここは絶対空いているだろう」という事を想定して有る希望を出すと「そこは埋まっていまして・・・」と言う返答から。

逆になぜそういう人達がいるかを考えてみると面白い。世の中には予期しないペルソナの人が居て、其の人達からすると「これが普通」と言うことも沢山ある。自分の中では「特殊」でも、その人達からみたら「普通」の事。そしてそれが更に調べていくと「殆ど知られていない」のであればそこにチャンスが生まれる。と言う意味では場所や時間を色々ずらして、いろんなサービスを経験したり、思いを馳せたりするのは大事だな。と改めて。

特殊なニーズ、ではなく自分が気づけていないニーズにどこまで来づけるか。精進していきたいものだ。