どうせ死なない。からビビらない。

表題がほぼ全てなのですが、ふと有る時に「ビビることはないんですか?」と聞かれた時に思ったこと。

どうせ死ぬわけではないし、大きな借金もないのであればやり直しも聞く。でも、だからこそ精一杯やってみる。自分では取れないリスクを獲りに行く。(もちろん最善の準備をした上で)それが法人格の意義と意味、と言う事を思いながら日々過ごしています。どうせ死なないからビビることはないのですが、そうは言っても関係各所の調整や自分の判断が正しいかどうかの判断を受けるタイミングでは「お腹痛いなぁ。。。」と思うようなストレス・プレッシャーはあります。でも、どうせ死なない、この言葉を毎回言って前に進む。そんな毎日はある意味幸せだとも思います。いい仲間と、良い縁で自分に対して・チームに対して胸が張れる毎日を送っていきたい次第です。