結果-目標の引き算から成長をする。

受けているトレーニングの一幕。

変化をしない。という事はどういうことか。という話から始まり、たとえ何歳でも変化=成長はあり得る。という話を聞く。その最大のトリガーは「結果からどれだけ逃げずに前を向いてもらうか」というシンプルなルール。ある結果を約束し、その期日にそれが「できたか・できなかったか」を問い続ける。という組織文化が有るか、ないか。だと。

60歳でも、70歳でも、変化することはある。その半分程度しか生きていない自分も、結果から逃げずに、結果-目標の引き算から「次の手」を描き続けていこうと思います。