結論ファースト

どんなに気をつけていても現場が忙しいと「制約条件」ばかりが目につきます。そこに引っ張られるといつの間にか「自分自身が制約条件」になります。

そうならないためにも「結論ファースト」「あるべき姿・求める姿ファースト」で常にいたいもの。その結論・ゴールが先にあれば、そこ現在地の引き算で「何をしなくてはいけないか」が出てきますが、それがないと「ただただ忙しい(風)」で終わってしまいます。そもそもどうなっているべきなのか、どうなっていたいのか、を先に出しながら常に進んでいきたいと思った次第。さて、月曜日、頑張ってまいりましょう!