AタイプBタイプ

最近いい続けていること。Aタイプ、Bタイプ。

定義はA:初日に目標を認識しており、期限日が来ると目標と現状の差異を認識して改善を懸けていくタイプ。Bは結果はともかく「頑張った」という自己評価を評価して欲しいタイプ。当然統計的にはAのほうが業績に寄与する好影響度合いは大きい。企業再生をしている中で、通常企業でもなかなか少ないAタイプをどれだけ増やせるか。が勝負と思っている。(完全に受け売りですが)一方、個人的にはさらに上にSタイプ、というのがいて、「Aタイプの人を作れる人」というのが一人でも二人でも居れば、企業再生は楽になるな。(企業経営は楽になるな)と思う次第。さて、まずは自分がSにならないと。